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​揺れながら、
​    生きています。

毎日20時、ピアノと声で

その日の気持ちを置いています。

 

即興で生まれる歌、

誰か一人に向けた手紙のような歌。

 

小鳥遊 音は、

心に残る静かな音楽を大切にしています。

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自己紹介

小鳥遊 音(たかなし おと)
ピアノ弾き語りシンガーソングライター。

神戸生まれ、東京育ち。
3歳よりピアノを始める。
絶対音感・相対音感を持ち、耳コピーを得意とする。
即興で歌とメロディを紡ぐ表現を得意とし、その場の空気や感情から生まれる音楽を大切にしている。

 

16歳からはボランティアとして、老人ホーム・病院・福祉施設などで音楽活動を行い、人の生活や感情のすぐそばで音楽を奏でてきた。

19歳より作詞・作曲を開始。
20歳から路上ライブを行い、自身の言葉と音で直接人と向き合う表現を続ける。

ピアノバー「休憩時館♯」店主。
日常に溶け込む音楽、静かに心に残る歌を大切にしている。

 

これまでにGAO、庄野真代との共演歴あり。
ケーブルラジオへの出演経験も多数持ち、ラジオ・ケーブルテレビなど各種メディアに出演。

 

オリジナルアルバム「blood&tears」配信中。

 

現在、ピアノと歌のみで構成したニューアルバム「革命前夜(仮)」を制作中。
音を重ねることで感情と時間を描く、これまでにない表現に挑戦している。

 

エッセイ「365日の言葉」を執筆中。
自己小説「明日、光を捨てたら」も制作している。

 

心の手紙ソング(レターソング)制作のご依頼を受付中。
大切な人への想い、伝えきれなかった言葉を、
誰か一人に向けた「心の手紙」として歌にします。

 

Vivienne Westwood と漫画「NANA」を愛し、
音楽・言葉・美意識が交差する場所を表現の原点としている。

​心の手紙ソング(レターソング)制作のご依頼を受付中。

大切な人への想い、伝えきれなかった言葉を、

​一通の手紙のように歌にします。

大切な想いがある方は、お気軽にご相談ください。

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